順天堂大学医学部附属順天堂越谷病院
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順天堂越谷病院 神経内科
スタッフの活動
常勤スタッフ関係の活動を掲載しています。

2015年2014年2013年2012年過去の活動

2015年

原著
  1. Fusegi K, Yoritaka A, Hattori N, Mori H. Automatic behavior in Parkinson’s disease Parkinsonism & Related Disord 2015;21:84-5
  2. Yoritaka A, Kawajiri S, Ando M, Nakahara T, Yamamoto Y, Saito Y, Hattori N. A Randomized, Double- blind, Placebo-controlled trial on Reduced form of Coenzyme Q10 in Parkinson's disease. Parkinsonism & Related Disord 2015;21:911-6
  3. Fukae J, Higuchi MA, Yanamoto S, Fukuhara K, Tsugawa J, Ouma S, Hatano T, Yoritaka A, Okuma Y, Kashihara K, Hattori N, Tsuboi Y. Utility of the Japanese version of the 9-item Wearing-off Questionnaire.Clin Neurol Neurosurg 2015;134:110-5
  4. 頼高朝子、木原武士、宮澤仁朗 アルツハイマー型認知症の早期診断ツールとしてのMe-CDT memory entailed clock drawing test 平成26年度順天堂精神医学研究所紀要157-160
著書
  1. 頼高朝子、服部信孝 パーキンソン病・アルツハイマー型認知症 コエンザイムQ10の基礎と応用 コエンザイムQ協会編 丸善プラネットP97-104 2015
  2. 森 秀生. 基底核の変性疾患 進行性核上性麻痺. 神経内科研修ノート 鈴木則宏, 編. 東京: 診断と治療社; 2015. p. 281-284.
  3. 森 秀生: 口部ジスキネジー 今日の治療指針 2015年版 P905  医学書院,東京 2015
学会発表
  1. 頼高朝子、河尻澄宏、山本順寛、中原登志樹、安藤真矢、齋藤由扶子、服部信孝 パーキンソン病に対する還元型コエンザイムQ10の無作為化二重盲検試験 第12回日本コエンザイムQ協会研究会 2015年2月3日 東京
  2. 頼高朝子、河尻澄宏、山本順寛、中原登志樹、安藤真矢、齋藤由扶子、服部信孝 パーキンソン病に対する還元型コエンザイムQ10の無作為化二重盲検試験 第56回日本神経学会学術大会 2015年5月22−25日 新潟
  3. 頼高朝子、森秀生、服部信孝 camptocormiaをきたしたパーキンソン病に対するセレギリン塩酸塩の効果 第9回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス2015年10月15〜17日 東京
  4. 頼高朝子 パーキンソン病への水素水の効果・無作為化二重盲検並行群間試験から ワークショップ酸化ストレスの発生と制御:発がんと老化の抑制をめざして 第38回日本分子生物学会年会、第88回日本生化学会大会 合同大会2015年12月1-4日 神戸
  5. Asako Yoritaka, Genko Oyama, Yasushi Shimo,Taku Hatano, Nobutaka Hattori,  Hydrogen water study group. Randomized double-blind, placebo-controlled multi-center trial for determining efficacy of molecular hydrogen water for Parkinson’s disease, Baseline characteristics. 21回 World Congress on Parkinson’s Disease and Related Disorders, 2015年12月6-9日Milan
講演
  1. 頼高朝子 パーキンソン病進行期の症状と対応 2015年4月17日 埼玉
  2. 頼高朝子 パーキンソン病における認知機能障害 第20回中・四国老年期認知症研究会 2015年4月25日 岡山
  3. 頼高朝子 パーキンソン病の新しい治療 主にサプリメントについて 第1回パーキンソン病コングレス 2015年6月24−25日 水戸
  4. 頼高朝子 パーキンソン病と認知症について 第15回東京Parkinsonism臨床研究会 2015年6月27日 東京
  5. 頼高朝子 大規模患者調査より見えてきたもの 患者さんに満足いただく治療とは パーキンソン病Doctor’s meeting in Saitama 2015年7月8日 さいたま
  6. 頼高朝子 早期パーキンソン病を再考する トレリーフライブ配信講演会 2015年7月23日
  7. 頼高朝子 wearing off 治療の最前線 川越パーキンソン病診療ワークショップ 2015年7月24日 川越
  8. 頼高朝子 見逃したくないパーキンソン病の初期徴候 薬物治療も含めて 三郷市医師会学術講演会 2015年7月27日 三郷
  9. 頼高朝子 早期パーキンソン病治療を再考する 来る超高齢社会を見据えて 座談会 2015年9月2日 さいたま
  10. 頼高朝子 パーキンソン病における姿勢異常Camptocormiaについて 第16回埼玉パーキンソン病治療研究会 2015年11月4日 さいたま
  11. 頼高朝子 パーキンソン病の治療 サプリメントは?第33回日本神経治療学会総会 市民公開講座 2015年11月28日 名古屋

2014年

I. 森 秀生 業績

講演
  1. 森 秀生. 「第3の認知症」レビー小体型認知症と認知症を伴うパーキンソン病 越谷市医師会学術講演会, 越谷サンシティーホール, 越谷 平成26年1月29日
  2. 森 秀生. パーキンソン病の病理学的背景 第3回 日本パーキンソン病・運動障害疾患学会教育研修会, 電気ビル みらいホール, 福岡 2014年3月9日
  3. H. Mori. PD dementia update:What's role of AD pathology? The 13th International Parkinson’s Disease Symposium in Takamatsu, Kagawa International Conference Hall,  Takamatsu, Japan  February 21-23, 2014
  4. 森 秀生. 「老年期認知症の臨床」-レビー小体関連の認知症(DLB,PDD)を中心に-高齢者在宅医療懇話会2014, ホテルグランヴィア広島, 広島 2014年6月27日
  5. 森 秀生. 病理からみたパーキンソン病 第20回青函神経疾患フォーラム, 青森グランドホテル, 青森 2014年7月5日
  6. 森 秀生. パーキンソン病:認知・精神・行動の異常とその対応 第67回日本自律神経学会総会 ランチョンセミナー, ラフレさいたま, さいたま市 2014年10月30日
学会発表
  1. Fusegi, K., Asano, K., Yoritaka, A., Hattori, N., Mori, H.
    Phonemic verbal fluency impairments among Japanese outpatients with Parkinson's disease:  Analyzed by clustering and switching 18th International Congress of Parkinson's Disease and Movement Disorders Stockholm, Sweden June 8-12, 2014

II. 頼高 朝子 業績

講演
  1. 頼高朝子 認知症の早期発見・早期治療のために 新しい認知症スクリーニングツールMe-CDT活用法 2014年1月24日東京
  2. 頼高朝子 Motor complicationを生じたパーキンソン病患者への処方例. ニュープロ発売1周年記念講演会. 2014年2月5日埼玉
  3. 頼高朝子 認知症スクリーニングツールMe-CDT活用法と治療について. 埼玉県東部地区神経疾患連携懇話会. 2014年2月7日埼玉
  4. 頼高朝子 パーキンソン病の初期診療と在宅治療. パーキンソン病講演会. 2014年3月7日埼玉
  5. 頼高朝子 パーキンソン病の痛み、腰曲り、突発睡眠におけるリスク〜1453名の患者調査から 第14回東京Parkinsonism臨床研究会.2014年3月28日 東京
  6. 頼高朝子 認知症の早期発見について考える・認知症スクリーニングツール Me-CDTについて. 水戸市医師会もの忘れ相談医更新研修会. 2014年4月25日水戸   頼高朝子 パーキンソン病の症状と最近の治療 埼玉エリア「医療セミナー」2014年7月14日 川口
  7. 頼高朝子 motor complicationを生じたパーキンソン病の治療例.Parkinson’s disease Symposium in Saitama 2014年7月23日 さいたま
  8. 頼高朝子 motor complicationを生じたパーキンソン病の治療例 パーキンソン病フォーラムin東葛 2014年9月8日 柏
  9. 頼高朝子 パーキンソン病の症状と最近の治療 埼玉エリア「医療セミナー」2014年9月19日 川口
  10. 頼高朝子 パーキンソン病の病態・診断・薬物治療 平成26年度精神科薬物療法認定薬剤師講習会 東京 2014年10月19日
  11. 頼高朝子 パーキンソン病治療をどのようにして良くしていくか? スタレボ配合錠発売記念講演会in 埼玉 2014年11月28日 さいたま
  12. 頼高朝子 「パーキンソン症状を伴う認知症」-PDD, DLB,AD- 越谷アリセプト勉強会 越谷
論文(原著)
  1. Yoritaka A, Shimo Y, Takanashi M, Fukae J, Hatano T, Nakahara T, Miyamato N, Urabe T, Hattori N. Motor and Non-Motor Symptoms of 1453 Patients with Parkinson’s Disease: Any Relationship with the Cumulative Doses of Anti-Parkinsonian Medications? J Neurological Disorders & Stroke. 2014;2 (2)
  2. Yoritaka A. Sleep Disturbances in Parkinson’s Disease. J Neurological Disorders & Stroke. 2014;2 (2)
  3. 常見安史、頼高朝子、平松まき、牛見尚史、田村直、高野智子、佐藤信英. 同時期に経験したレジオネラ感染によるMERSの2例 臨床放射線2014;59:201-209.
  4. 頼高朝子、 高梨雅史、平山正昭、中原登志樹、太田成男、服部信孝. パーキンソン病患者における水素水の無作為化二重盲検試験. 運動障害2014; 24: 19-24
学会発表
  1. 頼高朝子、 高梨雅史、平山正昭、中原登志樹、太田成男 、 服部信孝 パーキンソン病患者における水素水の無作為化二重盲検試験 第47回日本運動障害研究会 東京 2014年1月18日
  2. Yoritaka A, Kawajiri S, Ando M, Nakahara T, Yamamoto Y, Saito Y, Hattori N.  A Randomized, Double- blind, Placebo-controlled trial on Reduced form of Coenzyme Q10 in Parkinson's disease. 18th International congress of Parkinson’s disease And movement disorders. 2014年6月8-12日Stockholm
  3. 頼高朝子、河尻澄宏、山本順寛、中原登志樹、安藤真矢、齋藤由扶子、服部信孝 パーキンソン病に対する還元型コエンザイムQ10の無作為化二重盲検試験 第8回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス 京都2014年10月2-4日
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2013年

I. 森 秀生 業績

講演
  1. 森 秀生. パーキンソン病診療の進め方、第3回川越 PD Academy, 埼玉医科大学総合医療センター, Feb 20, 2013川越
  2. 森 秀生. DLBの症候と鑑別−病態の理解のために、第9回認知症ファイヤーカンファレンス,  愛知産業労働センター,  名古屋 Jun 15, 2013
  3. 森 秀生. パーキンソン病治療の最新事情と精神・認知の問題. 弘前パーキンソン病講演会,Oct. 18, 2013弘前
  4. 森 秀生. パーキンソン病治療における薬剤選択。レキップCR錠発売1周年記念講演会, Nov. 28, 2013前橋
著書
  1. 森 秀生. 大脳基底核変性症. アクチュアル脳・神経疾患の臨床 パーキンソン病と運動異常.中山書店; 2013. p. 444-450
総説論文
  1. 森 秀生. パーキンソン病でよくみられる精神症状とその対処法.Medical Practice 2013;30(1):129-133.
学会発表
  1. 森 秀生. シンポジウム パーキンソン病治療における問題症状:日中の眠気と睡眠発作.第7回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス Oct 11,2013
  2. 布施木景子, 頼高朝子, 服部信孝, 森秀生 パーキンソン病におけるautomatic behavior. 第54回日本神経学会学術大会, May 29 2013東京

II. 頼高 朝子 業績

講演
  1. 頼高朝子. 認知症治療の現状について January 16,2013東京
  2. 頼高朝子. 症例からみるパーキンソン病の治療戦略 2013年2月26日さいたま
  3. 頼高朝子. パーキンソン病治療の今 パーキンソン病教室 市民公開フォーラム April 28,2013 東京
  4. 頼高朝子. 認知症スクリーニング Me-CDTについて レミニール全国TV/Web講演会 Jul22,2013
  5. 頼高朝子. 認知症スクリーニング Me-CDTについて 第3回Update on Dementia Treatment  Jul30,2013 大宮
  6. 頼高朝子. 認知症スクリーニング Me-CDTについて、認知症を考えるAug 7,2013 厚木
  7. 頼高朝子. パーキンソン病 症状と薬物治療について パーキンソン病市民フォーラムin Koshigaya Sep 7,2013 埼玉
  8. 頼高朝子. 認知症スクリーニング Me-CDTについて Neurological Disease研究会 Oct. 28, 2013 東京
  9. 頼高朝子. 認知症の早期発見・早期治療のために 新しい認知症スクリーニングツールMe-CDT活用法 皆で考える認知症対策2013  Nov. 11, 2013東京
  10. 頼高朝子. 認知症スクリーニング Me-CDTについて 認知症 S−meeting  Nov.19 2013 川越
  11. 頼高朝子. 大規模調査の結果からの考察 実際の症例をもとに討議する Doctor’s Meeting Nov.26 2013埼玉
原著論文
  1. Yoritaka A, Takanashi M, Hirayama M, Nakahara T, Ohta S, Hattori N. Pilot study of H2 therapy in Parkinson’s Disease: A Randomized Double-blind Placebo-controlled Trial. Move Disord 2013;28: 836-839.
  2. Yoritaka A, Shimo Y, Takanashi M, Fukae J, Hatano T, akahara T, Miyamato N, Urabe T, Mori H, Hattori N. Motor and non-motor symptoms of 1453 patients with Parkinson’s disease: Prevalence and risks. Parkinsonism & Related Disord 2013;19:725-731
  3. Homma H, Yoritaka A, Hattori N, Kobayakawa T, Ikeda K. Clinical application of a card-type odor identification test to olfactory assessment in Parkinson's disease. Auris Nasus Larynx. 2013 40:173-176.
  4. 木原武士, 頼高朝子, 大栗優一, 杉山奈未, 宮澤仁朗. 簡便な認知機能テストとCDTを組み合わせたスクリーニングツールの開発. Progress in Medicine 2013:2:369-375.
総説論文
  1. 頼高朝子. パーキンソン病講座 認知症がみられるときは. 難病と在宅ケア2013;19: 45-48.
  2. 頼高朝子. 認知症を早期発見・早期治療するために周囲の人がやれること ヘルストゥデイ2013; 9: 20-22.
  3. 頼高朝子. パーキンソン病に水素水が有効である.−無作為化二重盲検試験から.PD today 2013; 42: 17-18.
学会発表
  1. Yoritaka A, Oyama G, Shimo S, Hatano T, Ando M, Hattori N. Hydrogen water study group. Randomized Double-blind, Placebo-controlled multi-center trial on molecular hydrogen water in Parkinson Disease. 21th WNC年Sep 21-26. 2013Wien
  2. 頼高朝子、 高梨雅史、平山正昭、中原登志樹、太田成男、服部信孝. パーキンソン病患者における水素水の無作為化二重盲検試験. 第24回日本神経学会総会年May 29〜Jun1, 2013.東京
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2012年

I. 森 秀生 業績

講演
  1. 森 秀生. PD認知症の病態病理、 AD・PDD symposium 2012, 御殿山ガーデンホテルラフォーレ東京,  2012年11月3日、東京
  2. 森 秀生. パーキンソン病:認知・精神・行動の問題とその対応、第10回パーキンソン病懇話会, ホテルグランヴィア岡山, 2012年10月31日、岡山
  3. 森 秀生. 知っておきたいパーキンソン病薬物治療の知識、 朝霞保健所,  朝霞 2012年10月29日、埼玉
  4. 森 秀生. パーキンソン病 : 認知・精神の問題とその対応、 Asahikawa Neurology Conference,  ロワジールホテル旭川,  2012年9月28日、旭川
  5. 森 秀生. パーキンソン病治療の展開と新しい潮流-ロピニロール徐放製剤の可能性も含めて、 レキップCR錠発売記念講演会,  ラフレさいたま,  2012年9月26日、さいたま
  6. 森 秀生. パーキンソン病治療の課題と最新事情、 房総PD Management Forum,  五井グランドホテル, 2012年9月20日、市原
  7. 森 秀生. パーキンソン病薬物治療 −最近のエビデンスと課題、 埼玉パーキンソン病カンファレンス勉強会,  ラフレさいたま,  2012年4月20日、さいたま
  8. 森 秀生. 認知症の診断:症候: うつ、apathy, anhedonia 等を中心として PDD, DLB,AD, Parkinson's Disease Symposium in Takamatsu,  高松  Jun 12-14, 2012
原著論文
  1. Fusegi K, Hattori N, Mizuno Y, Mori H. The Unrelated Communication Interlude(UCI) - An automatic behavior phenomenon in Parkinson's disease, Parkinsonism Relat Disord. 2012 ;18:986-989.
著書
  1. 森 秀生. V.認知症をきたす疾患 パーキンソン病、辻省次, 河村満, 編. アクチュアル 脳・神経疾患の臨床 認知症 神経心理学的アプローチ.  p. 230-237. 中山書店; 2012
  2. 森 秀生. V.認知症をきたす疾患 進行性核上性麻痺、辻省次, 河村満, 編. アクチュアル 脳・神経疾患の臨床 認知症 神経心理学的アプローチ. p. 238-240.中山書店; 2012
  3. 森 秀生. V. 認知症をきたす疾患 大脳皮質基底核変性症、辻省次, 河村満, 編. アクチュアル 脳・神経疾患の臨床 認知症 神経心理学的アプローチ.p. 241-242. 中山書店; 2012
  4. 森 秀生. V. 認知症をきたす疾患 多系統萎縮症、辻省次, 河村満, 編. アクチュアル 脳・神経疾患の臨床 認知症 神経心理学的アプローチ、p. 243-244. 中山書店; 2012
  5. 森 秀生. V. 認知症をきたす疾患 ハンチントン病、辻省次, 河村満, 編. アクチュアル 脳・神経疾患の臨床 認知症 神経心理学的アプローチ、p. 245-246. 中山書店; 2012 東京
  6. 森 秀生. 第13章 内科疾患に伴う神経障害 W. 膠原病に伴う神経障害、栗原照幸, 中野今治, 編. 標準神経病学. 第2版. p. 384-388. 医学書院; 2012.
  7. 森 秀生.  第13章 内科疾患に伴う神経障害 X. 血液疾患に伴う神経障害、栗原照幸, 中野今治, 編. 標準神経病学. 第2版、 p. 388-392. 医学書院; 2012.
  8. 森 秀生.  第13章 内科疾患に伴う神経障害 Y. 悪性腫瘍による神経障害、 栗原照幸, 中野今治, 編. 標準神経病学. 第2版、p. 392-395.  医学書院; 2012.
  9. 森 秀生.  T. 診断・症候・鑑別診断 6)その他の疾患、1.認知機能障害で発症する進行性核上性麻痺や大脳皮質基底核変性症があると聞いたことがありますが、どのような症状で発症するのでしょうか?、中島健二, 和田健二, 編. 認知症診療Q&A. p. 98-100、中外医学社; 2012

II. 頼高 朝子 業績

講演
  1. 頼高朝子.パーキンソン病ガイドラインから、第3回埼玉精神神経カンファランス、平成24年2月1日、埼玉
  2. 頼高朝子.神経内科における診断と薬物治療、Science Seminar for Alzheimer’s Disease,平成24年5月19日、東京
  3. 頼高朝子.神経内科における診断と薬物治療、埼玉認知症治療懇話会、平成24年5月30日、 さいたま
原著論文
  1. Homma H, Yoritaka A, Hattori N, Kobayakawa T, Ikeda K.Clinical application of a card-type odor identification test to olfactory assessment in Parkinson's disease. Auris Nasus Larynx. 2013 40:173-6.
  2. Shimada Y, Yoritaka A, Tanaka Y, Miyamoto N, Ueno Y, Hattori N, Takao U: Cerebral infarction in a young man using high-dose anabolic steroids. J Stroke Cerebrovasc Dis 2012;21:906.e9-11.
総説論文
  1. 頼高 朝子. 森秀生. W治療の実際(薬物療法) 13. 認知症に有効な漢方薬について教えてください. どのような症状に対して使用するのか, また使用する際の注意点はどういったものがありますか?、中島健二, 和田健二, 編. 認知症診療Q&A92. 中外医学社;  p. 218-221 2012年
  2. 頼高 朝子. 患者さんは医師に何を望んでいるのか?あなたも名医!ここを押さえる!パーキンソン病診療. 服部信孝編 日本医事新報社 p157-161. 2012年, 東京
  3. 頼高 朝子.パーキンソン病診療役立ちコラム その1 パーキンソン病の情報とその活用.あなたも名医!ここを押さえる!パーキンソン病診療. 服部信孝編 日本医事新報社. p30. 2012年 東京
  4. 頼高朝子、森 秀生.今、認知症にどう向き合うか. Lewy小体型認知症.内科 南江堂 2012;109,783-787
  5. 頼高朝子.パーキンソン病治療の進歩.SRL宝函2012;33, 30-38
学会発表
  1. Kihara T, Yoritaka A, Okuri Y, Kimura Y, Sugiyama N, Sakiyama Y, Miyazawa J.Development of Memory-entailed Clock Drawing Test (Me-CDT): a brief screening tool for the detection of Alzheimer’s disease. EFNS September 8-11, 2012 Stockholm
  2. Yoritaka A, Takanashi M, Hirayama M, Nakahara T, Ohta S, Hattori N. A randomized, double-blind, placebo-controlled trial of hydrogen water in Parkinson disease. EFNS September 8-11, 2012 Stockholm
  3. 頼高朝子、高梨雅史、平山正昭、中原登志樹、太田成男、服部信孝 パーキンソン病患者における水素水の無作為化二重盲検試験.第6回パーキンソン病運動障害疾患コングレス 2012年10月11〜13日.京都
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